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動画情報

【フジ国旗騒動】現場映像ノーカット版

 国民運動団体、頑張れ日本!全国行動委員会の主催により、フジテレビの、韓流一辺倒の番組制作姿勢に抗議するデモ行進が、同テレビ周辺で開催されました。
 デモ終了後、田母神同委員会会長より、フジテレビ側に抗議文が手交され、この時点までは冷静に事態は動いていていたのですが、その後同テレビ社屋に我が国旗が、汚れたまま、そして破れたママの状態で掲揚されていたことが問題となり、国旗の交換を国民としてフジテレビ側に求めましたが、同テレビはこれを拒否したため、自主的に我が方で国旗の交換を行いました。その際警備陣ともみあいになり、その現場の様子を、編集等を加えずノーカットで放送致します。

【フジ国旗騒動 2】現場状況ノーカット版②

【フジ国旗騒動 3】現場状況ノーカット版③

【フジ国旗騒動 4】現場状況ノーカット版④

【フジ国旗騒動 5】現場状況ノーカット版⑤

【フジ国旗騒動 6】現場状況ノーカット版⑥

【選挙】港区議会選挙7日間の軌跡

 港区議会議員選挙から二ケ月が経過しました。
 選挙戦7日間の様子を、動画サイトYou tubeに投稿しておりますので、ご紹介申し上げます。今回は結果に結びつけることができませんでしたが、また出直して参りますので、今後ともよろしくお願い申し上げます。

【動画情報】赤坂見附交差点での騒動の様子(5/21)

 5月21日のブログ記事にも書きましたが、赤坂見附交差点で、中国首相来日に抗議する目的で、国民運動団体 頑張れ日本!全国行動委員会による街頭宣伝活動が行われました。
 この活動の最中、警官隊との間で、押し問答に端を発する騒動が発生致しました。その様子が、動画サイトYou tubeに投稿されておりました。投稿されたtakaberry3さん、有り難うございました。

 マイクを握っているのが水島総チャンネル桜社長、警官に大声で抗議している青色スーツ姿が三輪和雄日本世論の会会長(港区民)、眼鏡をかけて水島社長の隣に立っているのが梅原克彦前仙台市長です。私と議論している濃グレースーツで眼鏡をかけているのが赤坂警察署警備課長。

 当初抗議活動は順当に行われておりましたが、終盤で参加者の一人が横断歩道を渡ろうとし、それを阻止する警官数名と口論が始まりました。その参加者が着ていたTシャツに本来チベットの動物であるパンダの絵が書いてあることが、「お咎め」の原因でした。
 その後、平服の私が帰宅しようと渡ろうとしたところ、今度は私を止めようとしましたので、私は厳重に抗議し、説明を要求。しかも周りでは普通の私服で横断する通行人が多数いました。
 このあたりから一挙に騒ぎが大きくなり、現場の警備責任者である赤坂警察署警備課長から明瞭な説明が無かったことで、騒ぎが長引きました。
 押し問答の末、結局私の理が通り、赤坂見附交差点横断歩道を渡り、無事帰宅することが出来ました。まあ現場の警官諸氏も任務として働いており、その労苦は分かりますが、単に命令に服するだけでなく、現場の状況に応じた臨機応変を求めたいところです。

【動画】菅内閣打倒演説会の様子

 6月2日の記事にも書きましたが、その前日の1日、衆議院第二議員会館と首相官邸前で、頑張れ日本!主催の『6.1 菅内閣を国民の手で打倒せよ!緊急国民行動』が行われ、私も弁士の一人として参加致しましたが、その時の演説の様子が、動画投稿サイトYou tubeにアップされておりました。
 演説の途中で、学生時代から親交のある長島昭久民主党衆議院議員が通り過ぎて行かれました。志と良識のある国会議員の皆さんの奮起を期待したいところです。
 投稿していただきましたtakaberry3さん、有り難うございます。

【動画】スゴい保守議員たち

 選挙前に、ネット上で勝手連的グループが、応援の動画をアップして頂いておりました。私は現在議員ではありませんが、ご協力に感謝してリンクさせていただきます。

【頑張れ日本】国民行動in渋谷[桜H23/5/2]

 議員任期最終日である4月30日、国民運動団体 頑張れ!日本 全国行動委員会主催の街頭演説会に参加して参りました。
 当日現場の様子を、動画投稿サイト You tube で見ることができます。

【政務調査】区道上のガードレール紛争

 麻布台一丁目と六本木一丁目の境界線上に当たる特別区道第405号線におけるガードレールをめぐる問題について、動画報告をまとめました(本年4月11日撮影)。

【政務調査報告】建物解体に関するトラブル事例 (東麻布一丁目)

 赤羽橋交差点角で進められている、仮称東麻布一丁目計画をめぐる紛争について、報告動画を作成しました。
 紛争の経緯については、下段の(注1)と(注2)をご参照願います。

(注1) 平成22年10月4日開会 平成21年度決算特別委員会より(議事録)
◯委員(山本閉留巳君)
 平成21年度決算特別委員会(第6日目) 本文 土木費の質問の1番、(仮称)東麻布一丁目計画についてお尋ねいたします。東麻布1-26-6にありました赤羽橋ビルを東急不動産が買収し、新たにマンションを新築する計画がございます。
 本年6月下旬には芝公園福祉会館で建築説明会も行われ、近隣町会の関係者からも、さまざまな質疑が行われました。このときは建築主も施工主もそれなりに誠実に答弁していたのではないのかなと私も現場で見て思っていたのですが、状況が少し変わり始めたのが7月になってからで、もともとあった建物に対する解体工事が始まったわけです。それとともに、この解体工事の現場の周辺の住宅、あるいは事業所、工場、こういったところで、振動や雨漏りが起き始めております。
 その中の1件ですが、自宅で雨漏りが起きたと近隣住民がこの解体業者に連絡して、業者さんの方は一応被害状況を調べるために、また、そういった専門の調査会社の人を呼んできて、実際に現場で雨漏りの様子や写真を撮るなどの作業をしてくれてはいたのですが、その後も振動や、あるいは雨漏りの被害が相次いで、しかも、それが最初苦情を言ったところだけではなくてその辺一帯の住民から、例えば震度2ぐらいの揺れがあるとか、あるいは振動が何とかならないかとの苦情の声が続いております。この町会関係者の方が再度解体業者にかけ合ったのですが、取り合ってもらえなくなってしまって、現在に至っているようです。どうも、周りの住民の皆さんのお話だと、解体作業自体がおくれ気味になっていることも背景にあるのではないのかと考えているようです。
 まとめてお尋ねしますが、まず、こういった解体作業が周辺環境に与える影響について区の認識はどうなのかということと、それから、当該地域は、土壌がもともとやわらかいというように周りの方はおっしゃっているのですが、この辺はどうしても環境の話にも若干触れてくるかもしれませんが、そのあたりの認識について。
 もう一つは、既に先週末に近隣町会の方が区にご相談に行かれたようですけれども、こういった建築にかかわる相談窓口と、そういった相談があった場合、区はどのような対応をしていただけるのか、このあたりをまとめてお答え願います。
◯建築課長(下總忠俊君)
 まず、解体作業が周辺に与える影響についてです。
 区は、解体作業に伴う騒音、振動などによる周辺環境への影響につきましては、最小限にとどめるべきだと考えてございます。そのため、港区建築物の解体工事等の事前周知等に関する要綱により、発注者から報告を求めたり、職員を解体現場に立ち入り調査させるなど、解体作業が周辺に与える影響を最小限にとどめるよう努めているところです。
 次に、土質についてです。
 現在、当該地の南側において、麻布十番側から竹芝埠頭に向かい、東西方向に古川が流れております。しかし、地質的には渋谷を上流とする古川が、ほぼ現在と同様に麻布十番地域から東麻布二丁目の中心部を通り、さらに下流では赤羽橋と芝二丁目と四丁目との境の東京港口を結ぶ南東方向へと流れていたと分析されております。当該地は古川河川域に位置していて、地表から深さ約15メートルまでは、シルト質や粘土質の標準貫入試験値がゼロという、非常にやわらかい土壌に覆われております。15メートルより深いところでは、礫層、土丹層というかたい地盤になっており、古川近辺の東麻布や三田地域の建築物は、通常この地盤を支持層としています。
 次に、区の窓口でございます。
 住民の皆様からの建築にかかわる相談窓口として、建築課に建築紛争調整担当を置いて対応しております。区は、いわゆる紛争予防条例に基づき、紛争を未然に防止し、紛争が生じたときは迅速かつ適正に調整するよう、努力しております
◯委員(山本閉留巳君)  
 というご答弁でありましたので、また、町会の皆さんからもいろいろご相談があると思いますが、今、区の職員が必要とあれば立ち入り調査をするという言葉がございました。 作業は解体工事も始まって、今後はまた建築工事も、その次に始まるわけでございます。ボタンのかけ違いではありませんけれども、最初は近隣の方と現場の方と、割とその辺の関係が悪くはなかったとは思うのですけれども、やはり途中から、今だんだんこのような形で、ボタンのかけ違いがどんどん広がっております。
 区におかれましては、こういった住民の皆さんの相談やお困りごとについて、誠実かつ適正に対応していただきたいと要望させていただきたいと思います。

(注2) 3月11日開会の、平成23年度予算特別委員会より(書き取りメモ)
(質問:山本委員)
 土木費質問3番、東麻布一丁目計画について。昨年10月以降の区の対応については。
(答弁:下総建築課長)
 昨年9月30日に住民説明会があり、解体工事に伴う騒音や振動についての相談があった。 被害補償について、区は民事介入できない立場だが、速やかに円満解決するよう予防条例に従い、親切に丁寧に対応していきたい。
(質問)
 解体工事に伴い、解体業者が委託した環境調査会社が、測定データを改ざんしていたことについて認知していたのか。
(答弁)
 全く知りませんでした。申し訳ございませんでした。
(質問)
 港区紛争予防条例には、第三条に区長の責務、第四条に建築主の責務、第五条に施工業者等の責務を、それぞれ定めている。今後の対応は。
(答弁)
 建築主、施工事業者を区に呼び指導する。

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【政務調査】六本木三丁目階段の様子

 今年1月、年頭の公聴活動(区民の皆様よりご意見やご要望などをうかがう活動)を通じて、六本木三丁目階段(特別区道第922号線)の環境改善についてのご要望を受けました。
 現地調査の様子を動画を収めました(本年4月11日撮影)。

<関連記事>
【政務調査】区道階段の様子(六本木三丁目)

【動画】港区の財政と減税

平成23年3月6日、 麻布十番 一ノ橋交差点(麻布十番入り口)で行われた街頭演説の様子です。

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