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活動報告
【草莽崛起】人権救済法案阻止!女性宮家創設阻止!緊急行動
いわゆる「人権侵害救済」法案や女性宮家創設など、現政権が進めようとしている反日政策に抗議すべく、頑張れ日本!全国行動委員会及び草莽全国地方議員の会による街頭宣伝活動が、昨日衆議院第二議員会館前で行われました。その様子を収めたチャンネル桜の番組をご紹介致します。4分30秒あたりから山本の演説シーンも登場します。
(上写真:向かって左からにへい文隆前中央区議、松浦芳子杉並区議、山本)
【北朝鮮】弾道ミサイル発射
本日朝、北朝鮮が弾道ミサイル(テポドン2号改か)を発射致しました。これは、「北朝鮮に対し、いかなる核実験又は弾道ミサイル技術を使用した発射もこれ以上実施しないことを要求する。」との内容を含む国際連合安全保障理事会決議第1874号違反であります。
また飛翔予定ルートが、先島諸島上空に設定されていたことなど、我が国の安全保障上感が出来ない事態であります。
政府においては、従来総理の発言に有った「自制を求める」などという消極的な姿勢ではなく、北朝鮮が今後これに類する行為を出来なくするよう、あらゆる措置を講じることを、日本国民の一人として求めます。
【麻布】麻布幼稚園入園式
平成24年度港区立麻布幼稚園入園式に、来賓参列致しました。
今年の入園生は24名。とても元気な子供たちが、麻布幼稚園の門をくぐりました。
【国民保護】弾道ミサイル情報周知を港区に申し入れ
ツイッターにも投稿しましたが、港区役所防災課に対し、北朝鮮弾道ミサイル発射事態に際し、全国瞬時警報システム(J-ALERT)の運用など、緊急事態への区としての対応について、区民への周知を行うよう申し入れを行いました。
国民保護法に基づき、各地域の住民に対する警報発令等は、基礎自治体の役割となっています。港区と隣接する中央区では、弾道ミサイル発射後の警報発令への全国瞬時警報システム(J-ALERT)の運用について、千代田区ではJ-ALERT自体の説明について、それぞれの公式ホームページに記載しています。また新宿区では、ホームページに弾道ミサイル発射に関する記述はありませんが、弾道ミサイルと新宿に関わるネット検索をかけますと、検索結果が最上位に表示されるようになっております。
一方港区のホームページには、弾道ミサイルに関する記載がホームページになされておりません。
本日港区危機管理室防災課にお電話致しました。防災課長が応対に出られましたが、同課長は、HPに北朝鮮ミサイル関連の記載が無いことに、申し訳ななそうに、「言い訳になるが、システムの司令塔となる総務省消防庁から、具体的な情報が無い。」ことを理由に挙げた。また「出来るだけ早くに、区民に情報を公開したい。」との回答でした。私から、「出来るだけ早くとのことですが、発射には間に合うようにお願いします。」と伝えました。
どうも区民に不安を与えたくないとの港区長による「有り難い」配慮を感じますが、そもそも住民の安全にかかわる情報を明らかにしない方が、逆に不安をあおることにもつながるのではないでしょうか。
因みに、万が一港区にミサイルが飛来し、着弾する恐れが出た場合、防災行政無線を通じて、どのような放送が聞けるのか、港区のホームページで視聴できます。
港区公式ホームページ > 防災・生活安全 > 国民保護 > お知らせする放送内容 > 4 有事関連情報 > 弾道ミサイル情報(MP3:687KB)
【政経塾】松下政経塾入塾式
平成24年度公益財団法人松下政経塾(神奈川県茅ケ崎市)入塾式が挙行され、塾員の一人として参列致しました。
今年入塾した塾生は第33期塾生で、男性4人であります。今後の彼らの活躍を期待したいものであります。

入塾式で決意表明を述べる33期生。右から岡崎宏樹塾生(30歳)、塩根嗣理
塾生(35歳)、槻谷岳大塾生(30歳)、林俊輔塾生(35歳)。
【六本木】交通安全運動/【麻布】麻布小入学式
春の交通安全運動が始まり、今日から六本木交差点では、六本木町会による歩行者安全誘導ボランティア活動が行われております。
私は六本木倶楽部会長として、初日である今日と最終日の13日の朝、午前7時50分から8時20分まで六本木交差点角に立ち、歩行者の安全誘導に努めます。特に麻布小学校のスクールゾーンでもあるので、同小の児童達の登校には、気を配りたいと思います。
その後、午前10時から挙行されました平成24年度港区立麻布小学校入学式に来賓参列致しました。卒業生として、新一年生たちの健やかなる成長を見守りたいと思います。
【選挙】吉川市議選最終日 やすだ候補応援
埼玉県吉川市議会議員選挙に二期目の立候補している、我が党公認候補、たちあがれ日本推薦候補の安田真也議員の応援に参りました。
※このブログ記事及び動画は、当該選挙投開票終了後に作成されました。
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