Home > 活動報告

活動報告

麻ノ葉町会旅行/六本木交差点で遊説

060706:P1060706.jpg 地元町会、麻ノ葉町会の新春日帰り旅行で、浅草と両国に行きました。浅草では浅草寺を参拝し、両国では昼食にちゃんこ鍋、その後江戸東京博物館を見学しました。

 2日前、六本木交差点角、みのち庵前での遊説の様子です。

【動画】朝鮮学校限定補助金について(2月14日)

 今月14日にロアビル前で行った自転車遊説の様子です。
 映像の中で、港区の朝鮮学校保護者補助金について、「東京都で唯一、日本で唯一」と発言しておりますが、正確には23区で唯一であります。


【動画】六本木喫煙ボックス清掃活動の様子

 毎週金曜日は、原則として、六本木交差点角、三ヶ所に在る喫煙ボックスの清掃活動に、地元の先輩方と共に参加しております。
 その様子を映像に収めました。強風の中、ご協力頂いた六本木の皆様、撮影スタッフの方、有り難うございました。

【保健福祉】地域包括支援センター通称名など報告

 本日午後1時30分より、第一委員会室にて、保健福祉常任委員会が開会しました。議題は以下のとおりです。

 1  報告事項
  (1) 平成23年第一回港区議会定例会提出予定案件について
  (2) 平成23年度組織改正について
  (3) 港区区立地域包括支援センターの通称名について
  (4) シティハイツ芝浦の建替えに伴う障害者ケアホームの整備について
  (5) 旧国立医療科学院を活用した施設整備について
  (6) 港区在宅緩和ケア基本方針(改訂版)(素案)について
  (7) 港区桂坂保育室・学童クラブの運営業務委託について
  (8) 西麻布保育園の仮施設への移転について
 2  審議事項
  (1) 請願20第7号 介護職の待遇改善を求める請願
  (2) 請願20第9号 介護に従事する労働者への待遇改善を求める請願
  (3) 請願20第18号 「後期高齢者医療制度実施にともなう区民の負担増に対して軽減策を求める」請願
  (4) 請願21第1号 区民が必要な介護を受けられることを求める請願
  (5) 請願21第6号 一日も早い待機児童の解消を願う請願
  (6) 請願21第11号 港区における障害者等の個人情報に関する請願
  (7) 請願22第24号 国民健康保険料の値上げ中止を求める請願
  (8) 発案19第10号 保健福祉行政の調査について
  (9) 発案20第2号 港区子どもの人権オンブズパーソン条例
  (10) 発案21第10号 港区高齢者の医療費の助成に関する条例
  (11) 発案22第9号 国民健康保険・国民年金行政の調査について
  (12) 発案22第21号 港区こども条例

  (1) 平成23年第一回港区議会定例会提出予定案件について
 全案件については、2月14日のブログ記事をご参照願いますが、保健福祉常任委員会で所管する議案についてのみ、内容を報告します。
●議案第11号   港区立いきいきプラザ条例の一部を改正する条例
 本案は、神明いきいきプラザを新たに設置するものです。
 名称 : 港区立神明いきいきプラザ
 位置 : 港区浜松町1-6-7
 神明いきいきプラザの使用料を規定します。
 施行期日 : 区規則で定める日
●議案第12号   港区立保育園条例(全部改正)
 本案は、神明保育園を新たに設置するとともに、同保育園に指定管理者制度を導入するほか、保育園の管理委運営に関する規定を整備するため、港区立保育園条例の全部を改正するものです。
 保育園の名称及び位置、休園日・開園時間等の管理規定に関する事項を規定します。
 名称 : 港区立神明保育園
 位置 : 港区浜松町1-6-7
 指定管理者制度を導入に必要な規定を設けます。
 施行期日 : 平成23年4月1日。ただし、上記名称、位置、指定管理者制度の導入については、区規則で定める日。
●議案第13号   港区立子ども中高生プラザ条例の一部を改正する条例
 本案は、神明子ども中高生プラザを新たに設置するものです。
 名称 : 港区立神明子ども中高生プラザ
 位置 : 港区浜松町1-6-7
 施行期日 : 区規則で定める日
●議案第14号   港区国民健康保険条例の一部を改正する条例
 本案は、国民健康保険料の算定方式を変更するとともに、保険料率及び出産育児一時金の額を改定するほか、規定を整備するものです。

  (2) 平成23年度組織改正について
 各総合支所の管理課について、課内に在る調整係と施設運営係を再編し、管理係と施設運営担当に再編します。

  (3) 港区区立地域包括支援センターの通称名について
 「地域包括支援センター」という名称が区民には分かりづらいとの声を受け、利用者を対象としたアンケートなどを経て、新たに通称名を「高齢者相談センター」とすることになりました。なお従来の「地域包括支援センター」は正式名称として残ります。
 表記例:〇〇地区高齢者相談センター(地域包括支援センター〇〇〇〇)

  (4) シティハイツ芝浦の建替えに伴う障害者ケアホームの整備について
 食事、入浴、排泄等の介護が必要なためグループホームの入居対象とならない方のためのケアホームは、これまで区内には設置されておりませんでした。そこで今回区営住宅シティハイツ芝浦の建替えに併せて、1階部分にケアホームを整備することになりました。
 所在地 : 港区芝浦3-5-34(シティハイツ芝浦建替え後の1階に整備)
 種別 : 障害者自立支援法に基づく共同生活介護
 定員 : 5~6人(今後詳細検討により定員を確定)
 対象者 : 障害程度区分が2~6、重度の知的障害者や知的障害と身体障害が重複している重度重複障害者等で日常生活上の介護が必要だが、日中は通所による活動が可能な人。
 設備等 : 入居者の居室(個室)、食堂(台所含む)兼交流室、世話人室、風呂、トイレ等を設置。
 今後のスケジュール : 平成23~24年度 基本設計・実施設計
                 平成24~26年度 除却・建設工事
                 平成26年度 竣工・施設開設

  (5) 旧国立医療科学院を活用した施設整備について
 旧国立医療科学院跡地を区が購入し、同地を活用した施設整備案について報告が在りました。
 所在地 : 港区白金台4-6-1
 敷地面積 : 11,173.20㎡
 建物 : 地下2階、地上5階、塔屋3階
 延床面積 : 約15,000㎡
 竣工 : 昭和13年(1938年)10月
 整備内容 : 在宅緩和ケア支援施設
          子育て関連施設
          その他、新郷土資料館、自転車等駐車場、区民協働スペース
 耐震診断結果を踏まえ、歴史的建造物としての価値を備えた既存建物を保全し整備します。また改修工事に合わせて、必要な土壌汚染対策を講じます。

  (6) 港区在宅緩和ケア基本方針(改訂版)(素案)について
 区は平成21年2月に「港区在宅緩和ケア・ホスピス基本方針」を策定しました。その後、都認定がん診療病院が増え、患者の状況に応じた医療連携体制の構築など、がんを取り巻く環境の変化を受け、平成22年10月に、港区在宅緩和ケア・ホスピス支援推進協議会から区長への提言がなされ、この提言を受け、港区在宅緩和ケア基本方針(改訂版)(素案)を作成します。

  (7) 港区桂坂保育室・学童クラブの運営業務委託について
 港区桂坂保育室(緊急暫定保育施設)と港区桂坂学童クラブ(緊急暫定学童クラブ事業)の運営業務委託事業者が決まりました。
 事業者名 : 株式会社日本保育サービス
 委託実施時期 : 港区桂坂保育室 平成23年4月(5月1日開設予定)
             港区桂坂学童クラブ 平成23年4月(4月1日開設予定)

 (8) 西麻布保育園の仮施設への移転について
 待機児童解消のため定員拡大(102名→129名に予定)を図り建替える西麻布保育園は、西麻布福祉会館等の整備に合わせた複合施設として整備することになっています。
 工事のため、近隣の笄児童遊園を休止し、ここに仮園舎を建て、西麻布保育園を平成24年3月に移転します。仮園舎の概要は以下のとおりです。
 位置 : 港区西麻布2-1-2(笄児童遊園)
 面積 : 838.96㎡
 構造 : 鉄骨2階建て
 延床面積 : 約1,231㎡


立候補説明会/納税者保護誓約書に署名

 平成23年4月24日執行港区議会議員選挙への立候補予定者に対する説明会が、港区役所本庁会議室で開催されました。今回の立候補予定者は、過去最多の60名前後になる見込みです。

・     ・     ・     ・     ・     ・     ・

060689_P1060689.jpg 日本税制改革協議会(JTR)の「子供にツケをまわさない!」という理念に賛同し、納税者保護誓約書に署名しました。
 同協議会は新自由主義の立場に立ち、増税による国家や自治体の肥大化に反対しています。また日本版のティーパーティーも開催しております。ティーパティーとは、米国で起きている保守系の草の根運動で、個人の自由と自立、小さな政府を志向する運動です。

<参考サイト>
JTR - 日本税制改革協議会

【議会活動】議案説明/雪のお台場海浜公園駅

060643_P1060643.jpg 今朝は、東京メトロ南北線六本木一丁目駅2番口にて、挨拶活動を行いました。

 本日行政側より、平成23年第一回港区議会定例会提出予定案件について、説明を受けました。
 予定案件は以下のとおりです。
 この内、条例の全部改正1件、条例の一部改正16件、補正予算5件、当初予算4件、契約承認1件、監査締結1件です。
 また私の属する保健福祉常任委員会で所管する議案は、議案第11号から14号の4件です。

<議案28件>
 議案第1号   公的法人等への港区職員の派遣等に関する条例の一部を改正する条例
 議案第2号   外国の地方公共団体の機関等に派遣される港区職員の処遇等に関する条例の一部を改正する条例
 議案第3号   港区職員の給与に関する条例の一部を改正する条例
 議案第4号   港区職員の退職手当に関する条例の一部を改正する条例
 議案第5号   港区特別区税条例の一部を改正する条例の一部を改正する条例
 議案第6号   港区道路占用料等徴収条例の一部を改正する条例
 議案第7号   港区立公園条例の一部を改正する条例
 議案第8号   港区立上下水道施設上部利用公園の一部を改正する条例
 議案第9号   港区立児童遊園条例の一部を改正する条例
 議案第10号   港区公衆便所条例の一部を改正する条例
 議案第11号   港区立いきいきプラザ条例の一部を改正する条例
 議案第12号   港区立保育園条例(全部改正)
 議案第13号   港区立子ども中高生プラザ条例の一部を改正する条例
 議案第14号   港区国民健康保険条例の一部を改正する条例
 議案第15号   港区幼稚園教育職員の勤務時間、休日、休暇等に関する条例の一部を改正する条例
 議案第16号   港区幼稚園教育職員の給与に関する条例の一部を改正する条例
 議案第17号   港区幼稚園教育職員の給与等に関する特別措置に関する条例の一部を改正する条例
 議案第18号   平成22年度港区一般会計補正予算(第4号)
 議案第19号   平成22年度港区国民健康保険事業会計補正予算(第2号)
 議案第20号   平成22年度港区老人保健医療会計補正予算(第1号)
 議案第21号   平成22年度港区後期高齢者医療会計補正予算(第2号)
 議案第22号   平成22年度港区介護保険会計補正予算
 議案第23号   平成22年度港区一般会計予算
 議案第24号   平成23年度港区国民健康保険事業会計予算
 議案第25号   平成23年度港区後期高齢者医療会計予算
 議案第26号   平成23年度港区介護保険会計予算
 議案第27号   工事請負契約の承認について(田町駅東口北地区公共公益施設新築工事)
 議案第28号   包括外部監査契約の締結について
<追加議案3件>
 港区教育委員会委員の任命の同意について
 港区教育委員会委員の任命の同意について
 人権擁護委員の推薦について

 夜は、ゆりかもめお台場海浜公園駅北口にて、挨拶活動を行いました。
 駅前に立っていた2時間の間に、雪が降り積もりました。駅前の階段が滑り易くなっておりましたので、帰宅者の皆さんに「ここより先滑り易くなっております。気をつけてお帰り下さい。」と呼びかけましたところ、通行人の中から「お前も(4月に)滑るなよ!」との声が返ってきました(笑)。
 北国の方には大した雪ではないかもしれませんが、普段雪に東京慣れていない東京には大事です。予想どおりというべきか、ゆりかもめが止まってしまいました。やむを得ずタクシーで帰宅しましたが、映画のタイトルに相反して、レインボーブリッジが封鎖されてしまいました。こちらは予想外でしたので、有明、豊洲、築地を経由して帰りました。060660_P1060660.jpg060654_P1060654.jpg

【動画】APECデモ演説の映像

 昨年11月13日、アジア太平洋経済協力会議(APEC)開催されていた横浜で開催された、中国に抗議するデモに際し、デモ出発前、反町公園(横浜市神奈川区)で行われた抗議集会での演説の様子です。
 丁度現職海上保安官(当時)が、インターネット上に、領海侵犯してきた中国漁船が巡視船に衝突してきた時の映像を流出させた後の時期でした。
 投稿して頂いたmahorobajapanさん、いつも応援有り難うございます。

<関連記事>
【亜州連帯】中国アジア侵略・人権弾圧阻止デモ

ムバラク大統領退陣について

 エジプトのムバラク大統領辞任のニュースが今日一日駆け巡りました。辞任の発表はスレイマン副大統領が行い、大統領の権限は、当面軍最高評議会が担うとのことです。またムバラク氏は、家族と共に紅海沿いの避暑地に移動したことも明らかとなりました。
 チェニジアで起きた政変を機に、この数週間エジプトでの騒乱に対し、早くからアメリカのオバマ大統領は、平和的かつ公正な政権移譲を望む旨、メディアを通じて発表していました。
 新たに権限を掌握した軍評議会は、権力掌握は一時的なものであること、自由で公正な選挙を保証する発表しておりますが、今後の動向は不透明です。

 今回の政変に対して、私は25年前にフィリピンで起きたエドュサ革命を思い出しました。
 永らくマルコス独裁政権が続いたフィリピンでしたが、1983年のアキノ氏暗殺事件を機に徐々に民衆の不満が高まり、1986年の大統領選挙での不正が引き金となり、騒乱に発展しました。この時民衆が集まった場所がエピファニオ・デ・ロス・サントス大通り、略してエドュサ大通りでした。 マルコス政権は軍に対し騒乱鎮圧を命じますが、最終的に軍がこの命令に反し、鎮圧を中断しました。また当時の軍首脳部であったエンリレ国防省やラモス参謀次長も決起し、反乱軍兵士と共にマニラ郊外のアギナルド空軍基地に篭城しました。まさに軍が体制を見限り、民衆の側に付いた瞬間でした。
 最終的にはマルコス大統領夫妻は米軍ヘリで、マラカニアン宮殿を脱出し、独裁体制は終焉を迎えました。

 ところで、この時も米国の対応は早かったと思います。
 当時のレーガン米大統領は、アキノ氏暗殺事件の責任と真相解明を、事件直後からフィリピン側に要求しておりました。今回のエジプト政変におけるオバマ大統領の発言と重なるものを感じます。
 重なると言えば、当時のフィリピンは東南アジアにおける、また現在のエジプトは現在の中東における、それぞれアメリカにとっての重要パートナー国であります今も昔も当然のことながら、米国は自国の権益を中心に発信し行動しているのです。

 今後のエジプト情勢ですが、そう平穏な道筋には思えません。独裁体制が終わったとはいえ、国の安全と社会の秩序を、誰がどのように守るのか。新たに誕生するであろう政権が、これまでの独裁政権下で培われてきた様々な組織、制度、利権などを払拭することが出来るのか。自由になった分だけ様々な政治勢力が乱立すること、特に最大の野党勢力であるとされるムスリム同胞団が、アメリカに対してさほど友好的でないなど、様々な不安定要素があります。

 そして今回のエジプトの政変の余波が訪れるであろう中東に対し、主要国の中でもっとも石油を依存しているのが日本です。ある意味米国以上に権益を意識しなければならないのが日本です。中東情勢は日本の安全のみならず、国民の生活にも影響します。
 政府には、常にそのことを意識していただきたいと思います。

<関連URL>
マニラより

「黒田康作」フジテレビの謝罪コメントについて

 毎週木曜日午後10時放送のフジテレビドラマ「外交官 黒田康作」で、今月3日放送の第4話の冒頭、「番組中、メキシコ大使館に対する誤解を生むシーンが在ったことを謝罪します。」との趣旨のテロップが流れました。私は、フジテレビの姿勢に疑問を感じます。

 ドラマは、織田裕二扮する外務省邦人テロ対策室所属の外交官、黒田康作が主人公。一昨年公開された映画「アマルフィ 女神の報酬」をご覧になられた方もいらっしゃるかと思いますが、映画で描かれた事件から一年後の設定です。東京で起きた殺人事件の容疑者とされた霜村毅(香川照之)がサンフランシスコで自殺。しかし死んだのは別人で、霜村は日系メキシコ人に成りすまし日本に帰国。帰国後、メキシコ大使館が彼を匿い、日本側が同大使館を監視するという設定です。他に大使館員が交通事故の処理を日本外務省に依頼するシーンもありました。
 これらが、メキシコ大使館のイメージを誤らせたと言うのですが、一般の視聴者がそんな誤解をするとは思いませんし、実際メキシコ大使館側から抗議が在ったのか分かりませんが、私はフジテレビ側の過剰反応ではないかと思います。
 大体同じフジテレビが放送していたアメリカのテレビドラマ「24」では、ロサンゼルスの中国領事館もロシア領事館も、悪党の巣窟のように描かれておりますが、それが原因で、米中関係や米露関係が悪化したなどとは聞いたことがありません。
 それにドラマに登場する外務省邦人テロ対策室も、実在の機関であります
 もっと「誤解を招く表現」をするなら、どこの国の大使館も諜報活動の拠点になり得る事は、今や世界の公然の秘密であります。

 ドラマはドラマ、フィクションはフィクション、そこの所を割り切って鑑賞するくらいの余裕があってもいいものです。

【六本木】道路標識に落書き行為

060599_P1060599.jpg 六本木安全安心パトロール隊の巡回活動の日です。今日は六本木3・4・5・6各丁目を回りました。少し見えづらい写真かもしれませんが、警察の道路標識に落書きがされています。民有地のみならず、公共物にも平気でこのような行為をする人間の気が知れません。
 他にも相変わらず、迷惑ごみ、放置看板などが見られました。

060634_P1060634.jpg パトロール終了後、田町駅芝浦口にて、区政報告ビラ「街頭報告 号外」を配布しました。

ALL page  1   2   3   4   5   6   7   8   9   10   11   12   13   14   15   16   17   18   19   20   21   22   23   24   25   26   27   28   29   30   31   32   33   34   35   36   37   38   39   40   41   42   43   44   45   46   47   48   49   50   51   52   53   54   55   56   57   58   59   60   61   62   63   64   65   66   67   68   69   70   71   72   73   74   75   76   77   78   79   80   81   82   83   84   85   86   87   88   89   90   91   92   93   94   95   96   97   98   99   100   101   102   103 

Home > 活動報告

フォト
このサイトを検索
アーカイブ
フィード

このページの先頭へ戻る