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活動報告

消去活動5 六本木五丁目外苑東通り沿い

2111185025.jpg 「消去活動5号」を実施致しました。現場は六本木五丁目で、飯倉片町交差点を起点に外苑東通沿いに六本木交差点に至る地区です。今回から、街頭落書きに加え、ステッカーなど街頭貼り付け行為に対する対処も行っております。街頭落書き及び街頭貼り付け対策については、先回第三回定例会代表質問で、質問5番として取り上げております(参照 http://herumi.jp/giin/post_180.php)。

2111185048.jpg 活動中苦労したのは、交通標識の板と板の間に貼られているステッカーを剥がす作業です(上写真)。狭い空間に中々手が入って行かず手間取りました。こういう貼り付け行為は本当に迷惑な話です。

奉祝国民祭典

 天皇陛下御即位20年に際し、日本国民の一人として、心よりお祝いを申し上げます。天皇皇后両陛下のご健康と皇室の弥栄をお祈り申し上げます。

2111144977.jpg 「天皇陛下御即位二十年をお祝いする国民祭典」に、港区議会議員の一員として参加致しました。
 主催は、天皇陛下御即位二十年奉祝委員会(岡村正会長)、天皇陛下御即位二十年奉祝国会議員連盟(森喜朗会長)、後援は、内閣府、総務省、法務省、外務省、財務省、文部科学省、厚生労働省、農林水産省、経済産業省、国土交通省、環境省、防衛省、東京都、千代田区でした。我が議会からは、他に水野むねひろ議員(自民)、森野弘司郎議員も参列致しました。
 式典は、平沼赳夫衆議院議員による開会宣言、ソプラノ歌手佐藤しのぶさんによる国歌独唱、経済・スポーツ・芸能など各界代表からのお祝いメッセージ、陸・海・空三自衛隊合同による奉祝演奏と続き、午後6時30分頃、二重橋に天皇皇后両陛下がお出ましになられました。

 お出ましの後、岡村正会長より主催者式辞、鳩山由紀夫首相による内閣総理大臣式辞、天皇陛下御即位二十年奉祝曲の演奏、国歌斉唱と続き、天皇陛下のお言葉がなされました。
 陛下はお言葉の中で、「今日我が国は様々な課題に直面しております。人々が互いに絆を大切にし、英知を結集し、相携えて努力することにより、忍耐強く困難を克服していけるよう切に願っています。」と述べられました。またお言葉の最後には、出席者が長い時間会場に集まったことに、「寒くはありませんでしたか。」と気遣われる場面もありました。
 両陛下の前で演奏された奉祝曲は、組曲「太陽の国」で、作詞は秋元康さん、作曲は岩代太郎さん、歌はEXILです。オーケストラ演奏による第1部「太陽の種」、ダンスが加わった第2部「太陽の芽」、そして歌詞の付いた第3部「太陽の花」の三部構成で、大変素晴らしい曲でありました。
 陛下は、「本当に楽しいひと時でした。どうもありがとう。」と応えられ、森喜朗議連会長が音頭をとり、聖寿万歳三唱が繰り返して行われ、両陛下はご退出なさいました。ご退出の際、両陛下は何度も足を止められ、皇居前広場に集まった参列者に手をお振りになりました。

 国民祭典を通じて、改めて日本国民の一員であることへの自覚と誇りを強くしました。そして陛下の国民を気遣われるお気持ちに深く感銘致しました。

(文中一部産経新聞記事参照)

「ベルリンの壁」崩壊から20年

 「ベルリンの壁」崩壊から、今日で20年が経ちました。

 壁の崩壊といわれますが、実際には当時のドイツ民主共和国(東ドイツ)政府が、民主化のうねりに抗しきれず、国民の自由な渡航を認める発表を行ったのが、1989年のこの日であるということです。その発表をラジオやテレビで聞いた東ベルリン市民などが検問所に押しかけ、現場の東ドイツ国境警備隊員の判断で検問所を開放され、人々は次々と西ベルリン側に入って行きました。
 同国は、翌1990年、ドイツ連邦共和国(西ドイツ)に吸収される形で消滅し、ドイツ統一が実現しました。その後冷戦時東側陣営として、ソ連の影響下に在ったワルシャワ条約機構に加盟していた国々でも民主化革命が相次ぎ、1991年にはそのソ連自体が消滅してしまいました。

 90年12月当時、私は松下政経塾生として、ドイツに滞在しておりました。
 冷戦崩壊が進行しつつある中、これからは国家対国家ではなく、国家対特定組織との戦いが戦争の主流となり、テロや地域紛争が続発してくるであろう、というのが24歳であった私の国際情勢観でした。しかし当時の世相は、これからは平和の時代になるという雰囲気で、政経塾内でも「へるみは何を言っているんだ。またアイツの右翼的、タカ派的言動が始まった。」とよく諸先輩方から言われました。しかしこの時既に中東では、イラクによるクウェート侵攻が行われ、翌年1月の湾岸戦争勃発に繋がって行きました。
 その私がドイツに赴いた理由は、同じ敗戦国でありながら、ドイツは国防、特にテロ対策に力を入れている、77年ダッカで起きた日航機ハイジャック事件では、当時の日本政府は犯人グループの要求どおり、テロリストを拘置所から釈放し身代金まで支払った、しかし同じ頃西ドイツ旅客機がハイジャックされた時、当時の社民党政権は特殊部隊を派遣し犯人グループを鎮圧、そして乗客を救出した実績が在りました。
 テロ対策をは初め治安対策の最前線を見てみたい、そんな思いで政経塾海外研修制度を利用してドイツ各所を周りました。その一つボン警視庁では、旧東ドイツ警察官を再教育して、再び東側に派遣する訓練を行っておりました。同じ国民ですから言葉の障壁は在りませんでしたが、住民を監視する警察から住民を守るための警察への移行という点で、警察概念の障壁は在ったようです。
 ベルリン市内では、東ドイツの秘密警察「シュターツ・ジッシャハイト」(国家保安省 通称シュタージ)の支局庁舎内を視察しました。建物の壁には、子供たちが「社会主義万歳!」と書かれた横断幕を持って行進する絵が描かれておりました。
 統一間もない同市内では、まだ壁がほとんど残されており、検問所として有名であった「チェックポイント・チャーリー」も建物がそのままの状態でしたが、人も車も自由に往来していました。周辺には壁の東側に街路灯が並び、それらは住民の西側への逃走を防ぐためか、壁から東側を照らすような建てられ方をしていました。共産社会は全てが監視と密告から成り立っている、旧国境線の上に立ちながら、そんなことを思いました。

 あれから20年経ち、壁が横切っていたベルリン市内のポツダム広場の周辺は再開発され、日本のソニーなど外国資本が社屋を構えているようです。しかし昨年以来の世界同時不況で、旧東側出身の市民の中には、社会主義の方が良かったのではないかという声が上がり始めていることに驚きました。
 先月ドイツで総選挙が行われ、保守系のキリスト教民主社会同盟(CDU)が社民系の社会民主党(SDP)との大連立を解消し、新たに中道の自由民主党(FDP)との新連立を組み、勝利しました。日本は国連で鳩山首相が、温室効果ガス25%削減を表明しましたが、ドイツは40%を打ち出し、その内の21%を削減したと聞きました。脱原発政策を一転、原発推進を掲げ、また経済では自由主義経済体制を進めていくとのことで、もしかしたら我が日本よりドイツが先に不況を脱するのかもしれません。これからのドイツの動きを注目して行きたいと思います。

葛飾区議選 小林ひとし議員再選

0911114792.jpg 葛飾区議会議員選挙が、今月1日に告示、同8日に投開票され、告示期間中応援に入った民主党公認小林ひとし候補が、見事二期目の当選を果たされました。心よりお祝い申し上げます。
 この選挙では、定数40名に対し54名が立候補し、小林候補は8,501.038票を獲得しし、トップ当選となりました。票数に.038と小数点以下の数字が表記されておりますが、これは同じ小林姓の候補者がもう一人立候補したため、票が按分された結果です。
 小林氏は36歳、葛飾区出身、早稲田大学卒業後、政策提言団体「新樹会」(末次一郎事務所)事務局、衆議院議員松原仁事務所(公設第一秘書)を経て、平成17年初当選、一昨年の私の選挙でも応援に来て頂きました。初めて氏と知り合った当時まだ彼は大学生でしたが、早いものでそれから十数年が経過しました。お互いそれぞれの区のために頑張りたいと思います。

☆小林ひとし葛飾区議会議員ホームページ http://kobahito.typepad.jp/

港南地区防災訓練

0911104925.jpg 港南地区防災訓練を視察して参りました。会場は港南4丁目に在る港区立港南和楽公園。会場周辺は、近年高層マンションの建設が続き、人口増加が著しい地域です。参加住民も、各集合住宅毎、さらには各フロアー毎にグループを組んで、居住地から会場まで集団で移動して来ました。

0911104928.jpg 上の写真で私が手にしているのが、家具転倒防止用の安定版で、合成樹脂で作られております。家具が置かれている場所の前の床に、これを階段の滑り止めのように取り付け、地震発生時に転倒を防ぐための物です。転倒防止器具には他に、家具や棚の上と天井を固定する防止器具もあります。
 高齢化が進む中、安全な場所に身を隠すための時間を稼ぐためにも、家屋内の生活用品が倒れづらくするための様々な工夫が必要だと思いました。

砕氷艦「しらせ」スクリューブレード除幕式

0911084903.jpg 港区立埠頭公園(港南3丁目)で開催された砕氷艦『初代しらせ』スクリューブレード除幕式に出席致しました。このスクリューブレードは、昨年7月に退役した海上自衛隊砕氷艦「しらせ」で使用されていたスクリューのうちの一枚で、今から99年前に現在の埠頭公園の場所から白瀬中尉初め南極探検隊を乗せた「開南丸」が出航したこと、そして来年が白瀬隊が南極に到達して丁度100年に当たることから、この度海上自衛隊から無償貸与を受けました。

 <初代しらせ概要>
●艦船番号:AGB-5002
●竣工:昭和57年11月12日(平成20年7月30日退役)
●基準排水量:11600t/満載排水量19000t
●主要寸法:全長134.0m×幅28.0m×深さ14.5m×喫水9.2m
●エンジン:ディーゼル6基3軸・エレクトリック6基3軸 出力:30000PS
●速力:約19kt
●船型:長船首楼型
●乗員:約170名(他に観測隊員60名)
●主要装備:海洋観測装置一式
●S-61A輸送ヘリコプター2機、OH-6D偵察ヘリコプター1機

 この初代「しらせ」に代わり、今年から二代「しらせ」(艦船番号:AGB-5003)が就航し、今月10日南極に向けて出航します。
 日本では、かっての帝国海軍から現在の海上自衛隊に至るまで、人名を艦船名称に使用することは禁じられております。「しらせ」の場合は、南極に在る日本の昭和基地の近くにある氷河を、日本政府が「白瀬氷河」と命名しており、ここから採ったとのことです。もちろん白瀬中尉にちなんでいるのでしょうが、規則をうまくクリアーしたものだと感心致しました。
 この行事をきっかけに、白瀬中尉と一行の偉業、そして南極を目指した100年前の日本人の心意気について、現在の子供たちに伝授していくこと、また南極開発や砕氷艦「しらせ」に対する理解を深めて行くことなど、様々するべきことがあるなと思いました。地域住民や行政、そして専門家の皆さんと話し合いながら、このスクリューブレードを守っていく運動を始めて参ります。

砕氷艦『初代しらせ』(港区芝浦港南支所配布資料より)
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外事警察

2111084924.jpg 先月、麻生幾著「外事警察」(NHK出版)を読みました。最近は警察小説が流行のようですが、この本は刑事ではなく公安が活躍するストーリーです。
 主人公の住本健司警部補は、警視庁公安部外事第三課の作業班長。大量破壊兵器製造に関わるシステムの資料を盗み出そうとした外国人テロリストの男が、住本班により逮捕された。そのテロリストと関係のあった女の自室から見つかった暗号リストに在った同じ番号の車が、三重県内で見つかる。一方ヨルダンの首都アンマンで爆破テロが発生、その二日後、日本人の男の惨殺死体が発見された。男は警察庁国際テロリズム対策課から派遣されていた"作業員"で、住本の友人であった。その頃日本政府は、政界再編への予兆をはらみながら、ある国への復興支援法案を成立させようとしていた。これらの事実がつき合わさった時、日本と言う国家までもが、テログループ、引いては大国により翻弄されていた事実が明らかにされる。
 こういったあらすじですが、この「外事警察」、今月14日よりNHK土曜ドラマで放送される予定です。ドラマのサイトを見ますと、どうやら原作に比べストーリーや登場人物の設定を変えたり、外事第4課という架空のセクションを登場させるなどの工夫をしているようで、放送が楽しみです。
※外事警察公式サイト http://www.nhk.or.jp/dodra/gaiji/index.html


2111084858.jpg 本日、麻布十番駅1番口にて、駅頭活動(あいさつ活動)を行いました。

外国人地方参政権阻止遊説

0911074153.jpg 超党派による全国草莽地方議員の会主催による外国人地方参政権絶対阻止のための遊説活動に参加致しました。
 遊説活動は23区内各所で順に行われ、各区の区議会議員が地区担当として遊説をリードしました。そして最終区が港区となり私が担当することになり、麻布十番商店街で実施致しました。議員が弁士となり、参政権に反対する市民グループのメンバーがビラの配布を行いました。
 外国人地方参政権とは、永年日本に在住している在日韓国人を初めとする外国人に、地方議員や首長選挙に対する投票権を付与させるというものです。一度自民公明連立政権で成立を目指した経緯がありますが、自民党内での反対の動き、また同党本部への国民各位による反対の意思を示したFAXや電話などの影響により、国会上程が阻止された経緯があります。
 民主党でも、鳩山代表や小沢幹事長が賛成の意向と聞いておりますが、党内には反対意見も多く、夏の総選挙ではマニフェストへの掲載は見送られた経緯があります。

 この機会に私の意見を明らかにしたいと思いますが、私は外国人地方参政権に反対の立場であります。そもそも、なぜ外国人に地方とはいえ参政権を認める必要が有るのか分かりません。税金を日本人と同じように納めているからいいのではないかという意見もありますが、その分公共サービスの恩恵を受けているわけですから特別に認めていいというわけではありません。
 民主主義国において、主権者は国民であり、国民とはその国の国籍を有している人々であります。国民は自国の政治に参加する権利と責任を有しております。外国人には本来その権利も責任も有りません。有るとすれば、それは自分の国籍が認められている国のみであります。
 ご存じの方もおられますが、私の父親はフィリピン人で、母親が日本人であります。私は日本国籍を有しているので選挙権・被選挙権を持ち、現在港区議会議員としての立場に就いております。フィリピン籍ならこれは無理であります。外国人であっても、日本の政治に参加したいと思うのであれば、日本人に帰化すればよいのであります。
 世界の国々でも、地方外国人参政権を認めている国として、確かに北欧の一部や英連邦加盟国のケースもありますが、絶対的に少ないのであります。
 仮に日本で、ある国の外国人が地方参政権を得た場合、その外国人は日本と母国のの2カ国における選挙権を持つことになります。その場合、もし母国が日本を敵対国家とみなした場合、日本の政治が左右する可能性が発生し、安全保障の観点からも非常に危惧されるべき問題と思います。
 この参政権を推進する議員は、我が民主党にも自民党にもおります。彼らは、共生社会や外国人の地位向上などを理由にしておりますが、要は投票率の低下が続く中、新たな票を生み出す機会がほしいのであります。参政権を与えたからといって、共生社会や法的地位の向上が図れるわけではありません。むしろ国の安全保障を考えずに、安易に参政権を与えることにより、逆に日本国内で新たな民族問題を引き起こす可能性もあります。
 港区議会議員有志による日韓親善議員連盟が在り、私も加盟しております。この議連に近い韓国人系団体が、地方参政権獲得のために働きかけを行ってくる可能性がありますが、私は反対の立場に変わりはありません。
 外国人の票に頼ってでも政治家の地位にしがみつこうとする議員を排除するためには、やはり日本国民たる有権者が、国民としての自覚と自国への誇りを失わずに投票権を行使することだと思います。

※写真は麻布十番での遊説の様子。向かって左から二瓶文隆中央区議会議員(自民)、松浦芳子杉並区議会議員(自民)、山本。写真提供:松浦芳子事務所。

※動画サイト You Tube  http://www.youtube.com/watch?v=Cce1DuOaK0A

産業交流展2009

0911084762.jpg 東京ビッグサイトで開催された「第12回産業交流展2009」を視察して参りました。中小企業による国内最大級のトレードショーで、主催団体である産業交流展2009実行委員会には、東京都、東京商工会議所、東京都商工会議所連合会、東京都商工会連合会、東京都中小企業団体中央会、(株)東京ビッグサイト、(財)東京都中小企業振興公社、(地独)東京都立産業技術研究センターが参加、また後援団体として、(社)東京工業団体連合会、(独)中小企業基盤整備機構、東京信用保証協会、東京中小企業投資育成株式会社 が参加しました。

0911084765.jpg 港区からは、「みなとものづくりルネッサンス」がブースを出し、上の写真の様なフード付きの車椅子が展示されていました。雨の日でも出掛けられるための工夫です。丁度今から一年前に、汐留シオサイトで開催された「ものづくり・商業観光フェア」でも同じような車椅子が展示され、この時は黒色のフードでしたが、今回は改良され透明のフードとなりました。前方が見えるようにするために、再度工夫した結果だそうです。
 こういう地元の皆さんの工夫が、区政にも反映されるように努めて参りたいと思います。

参考URL
みなとものづくりルネッサンス http://www.minato-mmr.net/
ものづくり・商業観光フェアにて http://herumi.jp/giin/sangyou/post_13.php

ちびっこサッカーフェスティバル

0911074688.jpg 港区自主クラブ連絡協議会主催による第20回ちびっこサッカーフェスティバルに来賓として出席致しました。この日は、港区中の子供サッカークラブが、会場となった芝給水所公園サッカーグラウンドに集まりました。その名が示すとおり、ここは給水所でありますが、その上に蓋をして、サッカーグラウンドとして活用している場所であります。試合を前に、昨年入賞したチームからトロフィーの返還を受ける役を担いました。
 試合が始まりますと、雲一つ無い日差しの下で、子供たちが元気にプレイを行っておりました。

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